エッセンシャルオイル タッチセラピー

アロマタッチテクニック   

施 術 40~60分 5,000円 初回お試し価格2,000円

 

 

8種類のエッセンシャルオイルを使用したタッチセラピーです。

アロマタッチテクニックといって、アメリカの医師によって考案されました。

アロマタッチテクニックは身体本来のはたらきをサポートし、心身の健康を保つために開発されました。

オイルの成分はもちろん、ゆっくりと丁寧に体に優しく触れる、もみほぐしやマッサージとは全く違うタッチセラピーは心にも体にもとても大きなメリットを与えてくれます。

・メンタルサポート

・ヘルスケア

・美容

・アンチエイジング

使用するエッセンシャルオイルについて

【 アースリズム 】

[成分]ココナッツオイル、スプルース、ホーウッド、フランキンセンス、ジャーマンカモミール、ブルータンジー

穏やかで満ち足りた気持ちに導くブレンドオイル。アロマタッチテクニックの最初に使うことで、施術する人と受ける人が深くつながることができます。

【 ラベンダー 】

穏やかで甘い香りと癒しのパワーで、数千年にわたって愛されてきたエッセンシャルオイル。

アロマタッチテクニックでは、心身をを緩め、リラックスのために使われています。

【 ティートリー 】

鋭い樹木の香りのエッセンシャルオイルで、複雑な科学組織からさまざまな利点が知られています。

肌を清潔に保つ、アロマタッチテクニックには欠かせないオイルです。

【 オンガード 】

[成分]オレンジ、クローブ、シナモンバーク、ユーカリプタス、ローズマリー

スパイシーなかぐわしい香りと、身体を守るパワーが特徴のブレンドオイル。

アロマタッチテクニックでも、そのために使われています。

【 アロマタッチ 】

[成分]サイプレス、マジョラム、ペパーミント、バジル、グレープフルーツ、ラベンダー

心身を落ち着けリラックスへと導くオイルを配合した、マッサージのためのブレンドオイル。

肌を心地よく癒してくれることから、アロマタッチテクニックに使われています。

【 ディープブルー 】

[成分]ウィンターグリーン、カンファ―、ペパーミント、ブルータンジー、ジャーマンカモミール、ヘリクリサム、オスマンタス

塗布すると、ひんやりした刺激を与えながら肌を温めるブレンドオイル。

その癒しの力とスッキリした香りから、アロマタッチテクニックに使われています。

【 ワイルドオレンジ 】

オレンジの皮を圧搾して抽出された、甘酸っぱくみずみずしい香りのエッセンシャルオイル、アロマタッチテクニックでは、元気と活力を与え、幸福感をもたらす働きをします。

【 ペパーミント 】

清涼感あふれる香りとさまざまなメリットから、多くの人に愛されるエッセンシャルオイル。

アロマタッチテクニックでは元気と活力を与え、ひきしめる働きをします。

*エッセンシャルオイルの品質について*

アロマタッチに用いるのは、ロットごとに厳密な検査をし、純粋セラピー等級をクリアした高品質なエッセンシャルオイルです。検査では、オイル一本一本が高純度で、有益な成分を正しく含むことを確かめています。

用量や塗布方法はガイドラインによって定められ、安全かつ効果的にエッセンシャルオイルの力を引き出す指導も行われており、

Medical Aromaカオリアルではアロマタッチテクニック認定トレーニング修了セラピストが施術を行います。

施術自体がやさしく穏やかなので、お子さまや敏感肌の方でも安心してオイルの力を体感できます。

 

施術の流れ

①問診をさせていただきます。その際、水分補給を行います。

②上半身の着衣と靴下を脱ぎ、イヤリングなどのアクセサリーを外します。

③ベッドにうつぶせになり、施術を受けます。

施術は背中を中心に、頭・耳・足も行います。

施術自体は40~60分です。

④終了後、衣服を元に戻し、水分補給しながら休息をとります。

施術と問診、休息の時間を全て含め2時間程度です。

⑤施術後は、ゆったりと過ごすことをおすすめします。

施術後は心身ともに深くリラックスして緩んだ状態になりますので、活発な活動などを控え、ゆったりと体を休めることをおすすめしております。

 

※注意事項※

・アロマタッチテクニックは、いかなる症状についても治療するための施術ではありません。

・当日、体調が優れない方、問診視診で施術できないと判断した場合は、施術途中であっても

施術の中断や中止があることをご理解願います。

・以下の症状がある場合は施術を受けていただくことが出来ない場合もありますので、

前もってご相談ください。

(熱がある方、大きなけがによる出血のある方、おできなどの腫れや痛みがある方)

・持病の治療中である方、妊娠中の方は、かかりつけの医師にご相談のください。

・食事の直後は避けることをおすすめします。

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